週刊SPA!ではよくオンラインカジノをとりあげた記事が掲載されますが、またです。
7日発売の最新号の『[遊んで金儲け]を可能にする19の方法』という記事で、方法の一つとしてオンラインカジノが登場しています。
先日発売された『オンラインカジノ読本』の編集担当者がコメントを寄せているのですが、こんな感じです(要旨)。
オンラインカジノの選択は意外と簡単で、ちょっとネットでポータルや掲示板を調べてみれば、皆が遊んでいるカジノは十数箇所しかない。そういうところで遊べば間違いない。数十万や数百万勝つことはあるが、勝ち逃げするのは難しい。
「『オンラインカジノ読本』を買えばすべて解決。誰でも簡単に儲かる!とは書いてありませんでした。良心的です(笑)




















批評文を、編集部に送っておきました!
今回またオンラインカジノの記事を掲載されているとの事ですが、
以前よく調べもしないで、ココカジノを掲載し、
その後ココカジノで、どういった事が起きたのか調査したのでしょうか、
ココカジノは夜逃げしましたよ、(扶桑社が詐欺幇助で、訴えられても不思議でない事件を起こして)
あのような、はなから信用出来なさそうなカジノを掲載売る事自体が、
調査体制、記事に対しての信憑性や、責任管理のなさを露呈しています。
もう少し、深く掘り下げて考えてみたらどうなのですか、
扶桑社の信用、編集者の記事に対しての責任をどのように考えているのでしょうか、
私は、貴社のオンラインカジノに対しての、今までの記事については、何か意図的に作られた記事に見えます。
ジャックポット当選記事等でも、その匂いがします。
また私の経験で貴誌を読むと、掲載カジノ等からの、広告宣伝の依頼を受け取って、記事にしているようにしか見えません、
または、担当やライターが、その様な事を裏でして居ると推察します。多分そうでしょう・・・
少し事前に、調査する事を望みます。
或る、オンラインカジノプレヤー
by c master : 2006年02月08日