インターカジノ カジノ徹底レビューと解説 を更新しました ( 2013年03月20日 )

インターカジノの徹底レビューを更新しました。
インターカジノに登録している方はご存じだと思いますが、今年4月末あたりまでにインターカジノではサイト、並びにゲームソフトウェアの全面リニューアルを行います。

リニューアルに関しての質問はインターカジノHPにてもFAQを掲載していますので、今回は割愛しますが(改めて記事にします)、昨年よりどんどん変化をしてきていますので、その理由ともいえる背景を徹底レビューに追記しました。

以下追記部分をここに掲載します。
本文はこちら"インターカジノ 徹底レビューと解説 "よりどうぞ。




(以下、追記部分)
【インターカジノの更なる進化】
インターカジノは1996年に運営を開始し、世界で最も歴史のあるカジノの一つです。当時はメジャーなソフトウェア会社といえばマイクロゲーミングぐらいだったのですが、1995年にクリプトロジックというソフト会社(インターカジノの親会社なので、自社開発といってよいでしょう)が創立され、インターカジノの運営を開始しました。それ以降インターカジノは常に独自のゲーム、アメコミのライセンス物スロットなどを提供し続け、他オンラインカジノにもそのゲームを提供してきていました。

2012年2月に親会社であるクリプトロジックはアマヤゲーミングというカナダ資本の会社に買収されました。アマヤゲーミングはショートメールを利用した携帯版宝くじのシステムを初めとして、ゲーム業界においてソフトからハードまでの様々なソリューションを提供しているゲーミングテクノロジー会社です。携帯版宝くじのシステムはケニヤやモルドバ政府とも契約しており、携帯そのものを宝くじのターミナルにしてしまうという優れ物。もちろんカナダ国内でも州政府に対してゲーム提供などをしたりと、グローバル展開をしている上場会社です。

アマヤゲーミングでは、ソフト部門などの開発一般は行ってきたものの(インターの前には他のオンラインカジノのソフト会社も買収しています)、B2Bがメインでした。今回のクリプトロジックの買収により、アマヤのB2Cへの本格的な参入が始まったのです。

オンラインカジノ業界での買収にありがちな、以前を無視した運営体制の変更や、日本市場の切り捨てといったことも一切ないどころか、実際にアマヤの買収以降、日本人向け決済の導入や、ライブディーラーの導入など、アマヤの全面的なバックアップを受けさらに改良されてきています。 ゲームに関しても、クリプトロジックとアマヤのゲーム開発が一丸となり新しいものを生み出そうとしています。


2013年4月末には、ウェブサイトの更新、また新しいゲームの追加が予定されており、これからも益々進化を遂げることに間違いないでしょう。今回のリニューアルが楽しみです。






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