第3回 タカハシ先生の打ち込み天国 ( 2013年07月20日 )

まだ遊んだことのないスロット台をじっくり堪能し、その魅力を余すところなく伝えるこのコーナー。担当は私、タカハシです。では、どうぞよろしくお願いいたします。

今回ご紹介するのは「888.カジノ」の「バットマン」。



5リール50ラインのスロットで、何より魅力的なのはワイルド絵柄です。このゲームのワイルドはバットマン図柄なのですが、なんとこれ、最大で4コマ連続で落ちてきます。
つまり、1列がすべてワイルドになるということもあるわけです。

そして、ポイントは第1リールと第5リール。
ここに刑事(市長?)図柄かライト図柄が来ると大チャンス!
ピカッとバットマンマークが光ればフリースピンが始まります。



はい、これでフリースピン確定。
フリースピンが始まるとまずこのように2、3、4リールが黒くなり、



このようにどこか1列がワイルド列に変化します。



フリースピンの回転数はわずか3回。
「えっ」と思う人もいるかもしれませんが、この3回、じつは激熱です。
というのも、ほかの列にワイルドが来て金額が跳ね上がることがしばしばあるからです。
例えば、私の場合はこうでした。



一撃266.4ドル勝ち!!
たった3回でここまで来るのがこのフリースピン最大の魅力でしょう。
ちなみに、フリースピン中もさらに抽選をしていますので、1リールと5リールには注目です。(揃うとフリースピンが3回増えます)

感覚としては100回に1、2回程度出現するといった割合でしょうか。
最近流行の重いボーナスと比べて、簡単に引ける感じがしました。
これをコンスタントに引き続ければ、一撃がなくても勝つのは楽勝(?)かもしれませんね。

もちろん、このスロットにはボーナスゲームも搭載されています。
このように、第1リールから第3リールまでにボーナス図柄が出現すると、



ボーナスゲームスタート。
基本的にすべて英語で説明されているのでわからない方もいるかもしれません。でも、大丈夫。気にせず画面中央のバットマンマークが光ったらクリックをしていれば勝手に進みます。



はい、クリック。
これだけで敵を倒し得点が加算されていきます。
ただし、フリースピンと比べて一撃度はかなり低くなっています。
また、出現率も結構低いので、これは「おまけ」として楽しむのが正解かもしれません。

一応、結果を。



306ドル勝ち。まぁまぁでしょうか。
参考までにこれは敵のボス、ジョーカーを倒せた時の金額で、ジョーカーを逃がすと額はどどんと減ります。ま、あくまでも「おまけ」で。

このように「バットマン」はいかにフリースピンを引くかがポイントになるスロットです。フリースピンを願いつつ、来たら一撃を期待する。たった3回でここまで熱くなれるゲームはなかなかないでしょう。
ぜひ、期待して3回転を楽しんでください。

最後になりましたが、こんなこともあるという例をいくつか。






500ドル勝ちもあれば、12ドルで終わりもあり。
いずれにせよ、フリースピンはすぐに引けますので、一度は試してみるとことをおススメします。


※ ゲーム画面はこちら。




タカハシ先生
元パチプロ。プロ歴8年。現役引退後は主にネットカジノに舞台を移し、ちょくちょくお小遣い稼ぎをしている。以前はミノル君とカオリちゃんという2人の生徒にもてあそばれていたが、いまや立派な解説者に。

ミノル君
今回こそ出てくるかと思われたがやっぱり出番がなかったスロット大好き青年。タカハシ先生のコーナーを潰すべく、虎視眈々と作戦を練っているらしい。今回は出番なし。

カオリちゃん
21歳の女子大生。悪意の塊と言われるほどに性格が悪い。コーナー出演がないことも恨んでいるようだが、いまだなりはひそめている。




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