ウィリアムヒル 第2回 タカハシ先生の打ち込み天国  「六百万ドルの男」 ( 2013年07月06日 )

毎回、1機種のスロット台を取り 上げて、その遊びどころをじっくりと解説するこのコーナー。司会を務めるのはもちろん、私、タカハシです。では、よろしくお願いいたします。

今回は「ウィリアムヒル」より「THE SIX MILLION DOLLAR MAN」略して「六百万ドルの男」を紹介いたします。



このスロットは5リール50ラインのスロット。
ライン数が多いのがかなりの魅力ですが、楽しみはそれだけではありません。

まず、特徴的なのはスロットルが2種類あるところ。



右下に「スピン」と「バイオニックスピン」と2つあるのがわかりますね。このうち「スピン」は通常のプレイで、「バイオニックスピン」はワイルド図柄が増える(可能性がある)スピンです。

「バイオニック」の場合は、金額が上がりやすいのですが、その分1回につき、半額の料金を取られます。例えば1ライン1ドルで50ドル賭けた場合、バイオニックを回すには75ドル必要になるのです。

その分を取り返せるかどうか。
微妙なところではありますが、試してみる価値はありそうです。

もちろん、通常のスピンでも楽しさはたくさんあります。
ポイントは図柄が結構つながっているところでしょうか。
ワイルド図柄などは3連、4連と結構出ます。ですので、通常時でも高額当選はかなりあると言えるでしょう。

さらに、こうなると大チャンス。



スキャッターが3枚登場で、はい、この通り。



15回のフリースピンがゲットできます。
このゲーム、フリースピン中がかなり熱いので、ちょっとご案内しましょう。

フリースピン中は右端に足と手と目玉のアイコンが出現します。
そして、アイコンと同じ図柄がリール上に2つ並んで出現すると、これが光りはじめます。



見てください。最後の目玉が揃い、すべてのアイコンが光り出しました。この次です。



なんとすべてのリールがワイルド図柄に変更し、さらに各リール1マスワイルド図柄が追加されるのです。(この時点では当りではありません。ご注意を)

この画面の衝撃度は半端ではありません。
ぜひ、一度その目でご覧になることをおススメします。

さらに、ボーナスとして2回のフリースピンが付いてきます。
また、アイコンは何度も光らせられます。つまり、その度にワイルドを追加することができるわけです。

ワイルドが増えれば増えるほど、当たる確率は高くなります。
当然、金額も上がっていきます。

私が遊んだ時には2回ワイルド追加があり、結果はこうでした。



どうですか。一撃948.5ユーロ勝ち。
フリースピンが目玉のスロットというのはいくつかありますが、コンスタントにここまで出るのも珍しいと思います。

一撃の可能性を強く秘めたフリースピン。
また、通常時にも熱いワイルド連。
かなり熱い機種とみました。
ぜひ、その目で一度お試しください。


※ ゲーム画面はこちら。




タカハシ先生
元パチプロ。プロ歴8年。現役引退後は主にネットカジノに舞台を移し、ちょくちょくお小遣い稼ぎをしている。以前はミノル君とカオリちゃんという2人の生 徒にもてあそばれていたが、いまや立派な解説者に。

ミノル君
今回は出番がなかったスロット大好き青年。タカハシ先生のコーナーを潰すべく、虎視眈々と作戦を練っているらしい。今回は出番なし。

カオリちゃん
21歳の女子大生。悪意の塊と言われるほどに性格が悪い。コーナー出演がないことも恨んでいるようで、次回こそは登場しそう。






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