世界で最も売れたTVゲームを題材にしたスロット ( 2009年11月29日 )

日本では相変わらずパッとしないFPS(一人称視点のシューティングゲーム)ですが、日本以外の国々ではDQやFFなんか比較にならないほど売り上げるタイトル(「GOW」や「HALO」等)が続出しています。

なかでも「コールオブデューティ」シリーズは別格中の別格。これまでに1400万本以上のセールスを記録しており、世界で最も多く売れたゲームシリーズとしてギネスに申請中なのです。
そしてこの度、最新作の「コール オブ デューティモダン・ウォーフェア2」 が発売されたのですが、関係者の予想を上回る記録的な速さで売り上げを伸ばしているようです。



今年の前半、そんな話題のゲームをスロットにして発表したクリプトロジックでしたが、なぜかあまりプッシュされずに今に至っています。

ことあるごとにプッシュされ続ける「キングコング」スロットに比べたら、プロモーションの量が雲泥の差です。

ボーナスゲームに実際のゲームプレイを取り入れ(いまいち中途半端だけど・・・)るなど、結構な力作となっていますので、これまでに「コールオブデューティー」というゲーム、あるいはスロットの存在を知らなかった方は、これを機にインターカジノ英語版で一度プレイされてみてはいかがでしょうか。


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