数日前にキングキャシャロットのジャックポットが当てられました。
$1,745,475.28だったということで、118円換算で2億600万円という金額です。
キャプテンクックスカジノで出たのですが、マイクロゲーミングのプログレッシブジャックポットでこれが10本目の100万ドル超えでした。
ちなみに総計では、マイクロゲーミングだけで2億2000万ドルのプログレッシブジャックポットが支払われています。
日本円換算で約260億円です。想像を絶する金額です。
ちなみに、マイクロゲーミングでのプログレッシブジャックポットの獲得者は6,000人以上ですが、そのうち4人に1人が2回以上当てているそうです。
260億円で6,000人とすると、1本当たりの平均は約430万円になります。けっこうな金額ですね。
1年ほど前にこんな記事を書きました。
ジャックポットの聖地はどこ? (2005年12月25日)
どこのカジノで沢山出ているか、という比較ですが、あれから1年たってアメリカの禁止法もあって様子が変わったかもしれません。
もう90万ドル近くなっているキングキャシャロットを狙いたい人は、キングネプチューンカジノへ



















一生に一度は巡り会いたい。
宝くじの高額当選か、100万ドル以上のジャックポット。
とらぬ狸のなんとやらですが、カジノのジャックポットが
万一あたった場合、どうやってもらったらいいのでしょうか?
電信送金?ネッテラ?
以前、クラブダイスのゴールドラリーでジャックポットを
当てた人は毎月1万ドルずつもらうように されていたようですが、
今日ではネットカジノ業界も合併、身売りが盛んで
のんきに入金もまっていられません。
それと、税務署はどうなるのでしょうか?
それを考えると、夜も寝てられません…
by 億万長者 : 2007年01月09日