世界のスギヤマ 無料プレイ体験記 第140回 だらだら回してもいいじゃないの巻 ( 2016年05月07日 )

(本記事は無料プレイの体験記録です)

やぁやぁ。みんな元気かな。
今日も今日とてスロット三昧の私の名は、
そう「世界のスギヤマ」です。

カジノさんもいろいろあって、
スロットも種類が豊富で、
ほんと、どれを打つか迷っちゃうやね。

うん、じゃあ今日はここで。
「ウィリアムヒル」さん。
チャレンジ台はこれだ!

四象

「四象」。
むぅぅぅ、なんて読むのかわからん。
タイトルの下のアルファベットを読む限り
「シジャン」っぽいけど、自信ないっす。

まぁ、とにかく中国テイストのスロットですな。

仕様は
5リール3コマの9ライン。
前回に引き続き、ライン数の少ないのを選んでみやした。
もちろん、これも右からも左からもカウントするタイプ。
つまり、実質18ライン。

うん。スギ、最近思うんだけど、
この9とか10ラインのスロットっていい印象なんだよね。
ほら、最近は25ラインとか50ラインとか、
下手すると100ライン以上とかあるじゃない。
でもね、スギの感想はこうなの。

1~5ライン──全然当たらない...。
15ライン~25ライン──ほどほどに当たる。
50ライン──当たりやすいけど、元手がでかい。
100ライン以上──ガンガン当たるけど、元手が超でかい。

となると、このライン数少なくて、
ほどほどに当たるタイプって意外といいんじゃないかって。
当たりやすさは15~25ラインクラスで、元手は半額だからね。
これからこのタイプ、増えていくじゃないのかな。

いかん。真面目に解説してしまった。
元に戻ろう。

と、今回は「情報」もチェックしときましょうかね。

情報

ふむ、ワイルドとスキャッターの図柄があって、
ワイルドが絡むと当たりが倍になる、と。
でもって、えっ?
このスロット、ボーナスやフリースピンがないんだ。

びっくり。
いまどき珍しいタイプやん。
これで勝てるのか? むぅ、想像がつかん。

でもってラインはこう。

ライン

さっきも言った通り、
右からでも左からでも当たりがカウントされる、と。

では、前置きが長くなってしまったが、
いよいよ実戦スタート。

でかい当たり

ほほぅ、こんな感じの通常時の当たりでも、
そこそこな額いくんだなぁ、これ。

打ってる感想としては、原点を微増減してる感じ。
いや、微増かな。全然、減っていかなくて、ところどころで、
ちょい大きめの当たりがきて、じわーっと増えていくのね。

ポイントはワイルド図柄。
こいつがいい働きをするんですよ、これが。

と、キターっ

どでかい当たり

なんかすごすぎる画面。
しかも、ワイルド挟んでるので期待大。

ほい、こちらが結果。

500ドル

一撃でやんす。
大満足でやんす。


では、感想を。
ボーナスとかフリースピンがないので、
派手さは全然ないんだけど、その分、着実に増やせる印象。
通常時(ってか通常時しかないんだけど)に、そこそこでかい当たりもくるし、
一日中ただぶん回すとかには最適なような気がする。
だらーっと回したい時にはいい台だね、これは。


一言コメント
「ぶん回し派のあなた、出番ですよ」

by 世界のスギヤマ

【次回に続く】



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