世界のスギヤマ 無料プレイ体験記 第144回 夏はホラーでGO!の巻 ( 2016年07月29日 )

(本記事は無料プレイの体験記録です)

関東はようやく梅雨明けかって感じですが、もう夏と言ってもいいよね。
ならば夏らしいことをしてやろうではないか。
ふふん。夏と言えば怪談。怖い話。稲川淳二でしょ。

はい。
というわけで「世界のスギヤマ」です。

今回はホラー調のスロットをご紹介するぜ。
こいつだ!

 

「ウィリアムヒル」にあった「JEKYLL & HYDE(ジキル博士とハイド氏)」。
ねっ、なんか画面がうす暗くて、早くも怖い感じ満載でしょ。
しかもね、効果音がまた不気味なのよ、これ。
雰囲気あっていいなぁ。

仕様は5リール3コマの25ライン。
ワイルド図柄とスキャッター図柄があって、
スキャッターは3つ出現で2種類のフリースピンを選べるといった感じ。
まぁ、いつも通り回しながら説明しますね。

ほい。



おっと、ワイルド図柄が巨大化してリール全体に広がりました。
これがね、思いのほかしょっちゅうくるの。
最初、25ラインじゃなかなか当たらないんだろうなぁと思ってたんだけど、
そんなことは全然なく、ワイルドがガンガンくる印象。

うーん、じつによく当たる。
心地がいい。



と、今度はスキャッターの薬(?)図柄が3枚出てきました。
ふふふ、フリースピンゲットでやんす。



フリースピンでは「ジキル博士」か「ハイド氏」のどちらかを選択。
ジキル博士は倍率がどんどん上がっていくタイプ。
ハイド氏はワイルド図柄がどんどん増えていくタイプ。
スギの選択はまず「ハイド氏」で。



なるほど、スキャッター図柄が出るたびにワイルドが増えていくんだけど、
4つ目が出てしまうとフリースピンが終了してしまう、と。
いかに3つでこらえるかが勝負みたい。
では。



まずはひとつ目のスキャッターでワイルド変化。



続いてふたつ目のスキャッターでまたまたワイルド変化。
この後、簡単に三つ目もきてしまい、ワイルド図柄が3種類に。
あとはスキャッターを引かずにどこまで行けるか、ですな。
ほいっ。



うむ、結構粘ってこの結果。
どう? なかなかの成績じゃない。

にしても、この仕組み、おもろいなぁ。
スキャッターを引きたいような引きたくないような絶妙な加減、スギは好きよ。

と、またしばらく回していると、ふたたびフリースピン。



もちろん、今度は「ジキル博士」を選びます。



おっと、簡単に2倍に。



さらに続けて3倍に。



ヤバイ。5倍まできてしまった...。
こ、これは...。



あっけなく終了。
むむぅ。ま、好みもあるんだと思うんだけど、スギは「ハイド氏」のほうが好きだな。
だって、倍率高くてもなかなか引けないんだもん。

実際ね、次に来た時は「ハイド氏」を選んでこの結果。



やっぱり「ハイド氏」だよなぁ。
ま、好みにはよると思いますが。

で、感想。
通常時はワイルドがガンガン来るので、そこそこの当たりを楽しめるって感じ。
でね、注目はやっぱりフリースピン。
これがまた、じつによく来るのよ。
これだけよく来ると、額がそんなに行かなくても楽しいやね。
ホラーだけど怖くはないし、むしろワクワク感が高いスロットなんじゃないかな、これ。
「遊ぶ」には最適な感じで、スギは好きですよ。


一言コメント
「引き勝負ってところがたまらんです」

by 世界のスギヤマ

【次回に続く】



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