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世界のスギヤマ 無料プレイ体験記 第147回 爆裂の鍵は「ワイルド」にあり!の巻 ( 2016年11月10日 )

(本記事は無料プレイの体験記録です)

いやぁ、急激に寒くなりましたねぇ。
この間まで「いつまで夏が続くんかい!」と思ってた
ような記憶があるのに、気づいたら、

「なにいきなり冬、来てんの?」

なもんだから、もう困っちまうよね。
海の向こう側ではあの人が選挙を勝ち抜いたりしてるし…(自粛)

ああ、寒い、ああ、怖い。

でも、まぁ、そんなことは関係なくスロットを楽しみましょか。

というわけで、世界のスギヤマです。
ん? ずいぶん久しぶりじゃないかって?
さぼっていたんじゃないかって?

いやいや、いやいや、もひとついやいや。
気のせいですって。

では、今回遊ぶスロットを。
カジノは「FUN88」で台はこちら。

変わったサーカス

「変わったサーカス」。
うーむ、バカ台の予感がひしひしとする。
大丈夫なのか、これ。

で、見てみたんだけど、仕様がどこにあるのかわからん。
なので、すべておそらくで。

基本は5リール3コマ。
ライン数は驚きのなんと243ライン!
ほかにワイルド、スキャッター、ボーナス図柄があって、
スキャッター3つでフリースピン。
ボーナス3つでボーナスゲーム。
みたい。

あ、ちなみに、通常の画面だと細かいところが調整できないんだけど、
画面の下のほうにある「エキスパート」っていうのを選ぶと、
フリースピンを選択できたり、高速回転させたりできるのだ。
こんなふうにね。

エキスパート

で、スギはもちろん、エキスパートを選択。
高速スピンでガンガン行くぜ!
狙え! ボーナス!

んが、全然来ない。
しかも、しばらく回して気づいたんだけど、
ボーナス図柄って3、4、5リールにしかないのね。
こんなん、来るわけないよ。
スキャッターのほうがまだ可能性あるじゃん。

と、思ってたら、

バカ当たり

通常時にワイルドが揃ってバカ当たり!
画面じゃわからないと思うけど、これ600ドル級ですから。

んで、また再スタート。
淡々と進むゲーム。
虚しく響くコミカルな音楽。
そこへ突然、そいつは現れた。

スキャッター

スキャッター3枚!
3倍付けの13回転フリースピンゲットっすよ。
うっほーい。

で、結果。

しょぼい

480ドル…。
さっきのバカ当たりのほうがでかいやん。
こう言っちゃなんですが、しょぼ。
いや、すべてはヒキの弱さが原因なんだけどね。

で、また通常。
今度こそボーナス来いっ!
あっ。

バカ当たり2

またまたワイルドが爆発してバカ当たり。
690ドル。ってフリースピン超えちゃってるよ、また。

うむむ、ワイルドはバカにできませんな。
しかし欲しいのはこれではなく、ボーナス。
ボーナスゲームの威力が見たいのよ。

んが、来ない。
このボーナスが非常に重い。
我慢して我慢して、そしてついに、

ボーナス

ボーナスゲット!!
一体、どんなことが待ってるのか、期待が高まるねぇ。

幕が上がる

さあ、サーカスの幕が上がり……

3つ揃え

出てきたのは16個のコマ。
ここで3つ図柄を揃えるわけですね。
おー、しかし最低金額が300ドルってのはうれしい。
(もちろん賭け金によってここは変わります)

ではでは。
最初のひとコマ目を。

ひとコマ目

おーっと、最高額の750の図柄が出現。
これはいい、スギ最大のチャンス。
次はどうだ!?

リーチ!

おっ、何これ、ワイルドなんてあんの?
これで750ドルリーチ! ビッグチャンス!
いけっ。

ピンチ

しかしここから2枚、別の図柄を引いてしまい、
チャンスが一気にピンチへ。
ワイルドがあるからすべての図柄がリーチ状態。
次に引くもの次第では、最低額の300の可能性も十分あんだよね。
まずい。

ここでスギはとある図柄を引きました。
さて、なんでしょう?

いきなりクイズ

もう、おわかりかな?
では、正解を。

ワイルドでした

どーん。
じつは、な、なんと、もう一枚ワイルドを引いたのでした。
ワイルドが複数枚あるなんて、じつにお得。
しかも、こういうのって一番高い図柄になる、とかが普通でしょ。
それが3種類とも全部当たりになるんだもん。
もう、うれしいったらありゃしない。

結果だってもちろん。

一撃ドカン

この通り。
すげぇ破壊力だよ、ボーナス。
っていうか、通常時も含めてワイルドがすげぇよ。

うむ。粘った甲斐がありやした。

一言コメント
「とにかくワイルドの一言。ワイルドに尽きる」

by 世界のスギヤマ

【次回に続く】



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