予想とオッズ 1/27 ドイツ ブンデスリーガ 第19節「バイエルン・ミュンヘン vs VfBシュツットガルト」

サッカー好きによる試合予想、第203回。

今回もウィリアムヒルを舞台にサッカーの試合を大胆に予想します。

オンラインカジノファンをご覧のみなさま。
本年もよろしく、お願いいたします。

2019年を迎え、欧州では後半戦がスタートしました。
年明けすぐに順位が変わるわけではありませんが、さっそくちょっとした波乱がありました。
スペインではレアル・マドリードがホームで無得点の敗北
イングランドの上位決戦では1位のリヴァプールが敗れるも首位を死守

今年もいきなり、おもしろくなって参りました。
シーズンが終わるころには、今とは違う状況になっているかもしれません。

2019年の覇者が決まるのはまだ少し先です。
楽しみながら、予想していきましょう。

ではまずは、前回の結果です

12/23 イタリア セリエA 第17節「ユヴェントス vs ローマ」

予想は「ユヴェントス 2-0 ローマ」!
結果は「ユヴェントス 1-0 ローマ」!

ちょっと、惜しかったですね。
想像以上にローマの攻撃時間が長かったのが要因でしょうか。

さて、試合はといいますと。
ユヴェントスがホームにローマを迎えて行われました。
やはり前半から押していくのはユヴェントスです。
ローマは守ることに追われて前へと向かうことができません。

均衡が崩れたのは前半35分
デ・シリオの右側からのクロスに、マンジュキッチが頭で合わせて先制の一手。
少し時間はかかりましたが、大方の予想通り、ユヴェントスに得点が生まれます。

後半はローマがボールを持つ時間が増えます。
しかしユヴェントスの守りは固く、崩すことはできません。

終了間際にはドグラス・コスタがとどめの一撃と言わんばかりにネットを揺らします。
これはVARにより取り消しとなりましたが、強さを見せつけるような、追い打ちでもありました。

試合は、圧倒的な強さを見せつけ、ユヴェントスが首位をキープ
連覇へ向け、確実な一歩を進めました。

それでは本題

1/27 ドイツ ブンデスリーガ 第19節「バイエルン・ミュンヘン vs VfBシュツットガルト」

私の予想はバイエルン・ミュンヘン 2-0 VfBシュツットガルトです!

ウィリアムヒルオッズ

ウイリアムヒル現在のオッズは
バイエルン・ミュンヘン勝利 1.07倍
ドロー 11.00倍
VfBシュツットガルト勝利 26.00倍
(オッズは2019年1月21日9時時点のものです)

前回のユヴェントスの予想同様に、バイエルンへの「信用」もすごいです。
だれもこのチームが負けるなんて思わないようです。

チーム状況といたしましては。

バイエルンが現状2位
シュツットガルトは16位

差は大きなものですので、このようなオッズになるのも当然ですか。
こういう試合は、間違いのないようにしたいところです。

シーズン開幕後、早々に2敗を喫し、珍しく1位でないバイエルン
その試合以外には、現在1位のドルトムントに敗れたのみで、決して調子自体は悪くありません。
やや得点数が少ない印象ですが、6連勝で首位ドルトムントを猛追しています。

上位相手というわけでもありませんし、ホーム戦でもあります。
心配事はないと考えていいでしょう。

逆にシュツットガルトは心配ですね。
1部に戻ったばかりの昨シーズンは7位で終え、今シーズンはもう少し上を期待されていました。
ところがどっこい、今シーズンの初勝利までに3敗2分と絶不調
その後も負けが込み、現在は降格目前の16位と低迷しています。

バイエルンの敗北は考えなくてもよさそうです。
問題は何点を挙げられるか、でしょうか。

今シーズンのバイエルンは、やや得点力にかけていますが、それでも3~5点を挙げる試合は多くあります。
加えてホームですので、1点で終わることはないんだろうと思います。
普段あまり想定しない点数に少しだけ、といったのもアリかもしれませんよ。

それでは今日はこの辺りで。
外れても怒らないでね!


william Hill Sports
ウィリアムヒルカジノ詳細
ウィリアムヒルカジノのサイト
ウィリアムヒル スポーツブックサイト
スポーツブック関連マニュアル
ウィリアムヒルスポーツブック登録方法
ウィリアムヒル スポーツブック サッカーベット用語集 その1ウィリアムヒル スポーツブック サッカーベット用語集 その2




コメント

「予想とオッズ 1/27 ドイツ ブンデスリーガ 第19節「バイエルン・ミュンヘン vs VfBシュツットガルト」」へのコメントはまだありません。

「予想とオッズ 1/27 ドイツ ブンデスリーガ 第19節「バイエルン・ミュンヘン vs VfBシュツットガルト」」についてのコメントをどうぞ。
(コメントのルール)