大阪ネットカジノ発砲事件続報 ( 2019年03月12日 )

犯人が特定されました

昨日、お伝えしたインターネットカジノ店発砲事件に関して、大阪府警南署は犯人を指名手配しました。

事件についてはこちら

容疑者として挙げられたのは、韓国籍で職業不詳の姜真一氏(34)

意識不明の重体だった男性客(32)は意識が回復したとのこと。
ただ、頭を撃たれた従業員(42)の情況はまだわかっていません。
撃たれた箇所が箇所だけに心配されます。

店はモニター越しに客の姿を確認する、いわば「会員制」だったようで、南署は姜容疑者を常連客とみて捜査を進めています。
それにしても恐ろしい事件です。

昨日も言いましたが、オンラインカジノは法律上はグレーゾーンの存在です。
しかし、ネットカジノ店でのプレイは法律上「有罪」です。
くれぐれもお店でネットカジノをプレイしないよう、注意を喚起しておこうと思います。

今日はかなりヘヴィーな話題だったので、オンラインカジノの紹介は敢えてしないでおきます。



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