出金王~シュッキング~ 第7回【絶対勝利の2つの戦略】 ( 2014年09月20日 )

こんにちは。
オンラインカジノ初心者、山田太郎(仮)です。

前回、無事、カジノジャンボリーに
入金ができましたので、今回からは実戦に
挑みたいと思います。

出金のために挑戦するのは、
もちろん「ブラックジャック」です。
777babyではボロ負けしてしまいましたが、
僕はそんなことではめげません。
ブラックジャックで負けた分は、
ブラックジャックで取り返します。

早速、カジノに入ってみましょう。

Jamboree

一口に「ブラックジャック」と言っても
いろいろな種類があるようです。
僕はできる限りシンプルに勝負したいので、
一番ポピュラーな左上の「ブラックジャック」を選びます。

BlackJack

と、メッセージが出てきました。
僕の入金額は40ドルですので、
大体それぐらい賭ければ出金できるようです。
では、テーブルを選びましょう。

テーブルは賭け金額によって違いがあります。
注目するのは最低賭け金額です。
ここが0.1ドルなら、0.1ドルから勝負ができますが、
1ドルだと、最低でも1ドル賭けなければなりません。

少し悩みましたが、

0.1

0.1ドルにしました。
なにしろ手持ちが40ドルしかありません。
ある程度、金額が増えるまでは、
少額で勝負していくのが手です。
また、0.1ドル賭けは残金が極端に減った時の保険にもなります。

そしてここからが今回の勝負のポイントです。
まずはテーブルを見てみましょう。

table

「ディーラーは必ず16まではカードを引き、
17でスタンドします」
の文字が見えるでしょうか。

777babyの時はここをあまり深く考えず、
適当に勝負をしてまい、案の定、負けました。
ですので、今回はここからきちんと戦略を
立てていきます。

僕のやり方はこうです。

1.親の見えない札はすべて絵札と読む

例えば親が■と9で(■は見えないカードです)
自分が10と7の場合。

■は絵札と考え、親は19と読みます。
19対17だと僕の負けなので、
ここは無謀にも見えますがヒット(もう1枚引く)します。

逆に、親が■と6
僕が9と5だったらどうでしょう?

この場合、僕の取る戦略はスタンド(そこでストップ)です。
というのは、親が16の場合、
決まりとしてもう1枚引かないとならないからです。
親の見えない札を絵札と考えると、

■+6=16 です。そして、
16+■=26 はバースト(22以上で失格)です。
これならたとえ僕の手が「9+5=14」と低くても、
僕の勝ちになるのです。

もちろん、例外の場合はいくつもあります。
ただ、基本的にはこの考えに乗っ取って勝負します。

2.負けたら倍額賭ける

今度は賭け方の戦略です。
まず最初は0.1ドル賭けます。
これで負けたら、次は0.2ドルにします。
さらに負けなら、0.4ドル。
それでも負けなら、0.8ドル。

と、負けた場合は金額を倍にしていきます。
これだと一度勝てば、負け分は取り戻せます。
負けても次に勝つ、方法で賭けていくわけです。

ちなみに、勝った場合は、
また0.1ドルに戻します。
とても地味な戦略で、ドカンと勝ちは来ませんが、
これなら少なくとも負けはしないはずです。

これである程度の金額になったら、
(僕は目安は60ドルだと考えていますが)
今度は1回の勝負を0.5ドルに。
さらに勝って総額が80ドルに届けば、
1ドル賭けに変えていきます。

1ドル賭けの場合、
5連敗しただけで32ドル賭けになってしまいます。
それで負けたら、もう取り戻す賭け方はできません。
なので、とにかく連敗しないことを心がけていくしかありません。

この2つの戦略で、
僕はもう一度ブラックジャックに挑みます。
はたして今度こそ出金できるのかどうか。

またまた長くなってしまいましたので、
この勝負の結果は次回に。

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